● 腰曲がり・猫背・パーキンソンは筋トレで防ぐ  
 

 腰が曲がると実年齢より20歳位老けて見える。(気をつけよう)。この間会ったあばあさんも90度近く曲がっていた。
 僕の母も50歳の時は少し曲がっていた。。徐々にまがり80歳では歩行器で歩いたりしていたがその後車椅子生活だった。母は入院時に病名はパーキンソンで骨粗鬆症で病院での食事には牛乳が付いていた。
● 同年代の人も62歳くらいからパーキンソンになっていた。最初は腰が少しまがるぐらい。5年ほど経過すると90度にもなっていた。いい病院に通っても入院しても治らない。
● 猫背の人やセムシの人も紹介された。しかし、治らないで亡くなった。

● 共通することはほとんどが運動らしきものはしない。仕事で動いているからとかあるが。ウォーキングやジムには行かない。

 原因は。。筋肉が無いから。。筋肉がないと骨だけの体になる。。病院で6ケ月とか入院していた人は足がガリガリになっている。

● 骨と筋肉と栄養が届かなかったらカスカスの骨になるのです。骨粗鬆症。。カスカスの骨はころんだときに折れやすい。骨折しやすいのです。

 腰のまがっている人何人かに聞いた。運動というものはしていない。仕事で体を動かしているからいいと思った。体や骨が曲がってしまってからでは治すのに時間がかかったり、治らない。

● 第三者に見てもらうのが一番いい。
 

腰が痛い

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