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報告書には 健康小児に対する集団接種は廃止すべきであろう。。。と。。。

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1: まーがれっとちゃん 投稿日:2015/07/08(水) 17:28:25.33 ID:x4UKptNS.ne

二種類の子宮頸がんワクチン「サーバリックス」と「ガーダシル」を比べてみると
サーバリックスの方が倍近い副作用が出ている・・・・・・・・・・・らしい。
インフルエンザワクチンの25倍の副作用発生率だ。

おしどり夫婦の松あきらってまだ推進しているのかしら?

引用元: ・■ 男児にも子宮頸がんワクチンを ■

80: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/26(土) 12:35:09.90 ID:imz8VTj+.ne

子宮頸がんであっても上皮内がんのうちに
発見して治療すれば怖いがんではない。
がん化した部分だけを切除すればすむ。
子宮も取らない。
だから子宮頸がんには検診が効果的だ。

ワクチンはいらない。
気休め程度の効果しか証明されていない。

81: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/27(日) 17:34:31.51 ID:kj94VccS.ne
その検診率がほかの先進国に比べて低いから
ワクチンの有効性も上がるのでは?

83: まーがれっとちゃん 投稿日:2015/10/01(木) 12:14:15.29 ID:J9NBx7kZ.ne

●インフルエンザ・ワクチン接種について●
厚生省や国の研究機関でのホームページなどには、
「インフルエンザによる重篤な合併症や死亡を予防し、
健康被害を最小限にとどめることが期待されています」となっています。
“期待”しているだけなのです。

『重症化を防ぐ』という宣伝文句には、何のデータの裏づけもないのに
『重症化を防ぐ』かのような印象操作が行なわれています。

85: まーがれっとちゃん 投稿日:2015/10/04(日) 11:58:51.04 ID:Ur5Jk5sZ.ne

サーバリックスというワクチンの添付文書によると

「長期間にわたる感染の予防効果および
子宮頸がんとその前駆病変の予防効果との相関性については
現時点ては明確ではない」
と書いてある。
製薬会社が、効果について「明確ではない」と書いているのだから
副作用についてはもっと不明確だろう。
それなのに
世界中の政府が、ワクチンの副作用を否定したあげく

「少女たちの集団ヒステリーが原因だ」

と自信を持って答えているのは、なぜなんだろうか?

87: まーがれっとちゃん 投稿日:2015/10/11(日) 13:14:35.79 ID:9+5X02qS.ne

2006年は日本脳炎ウイルスの活発な年だったが
その年の熊本県の調査では、予防接種の積極的勧奨の中止の期間中にもかかわらず
4歳以下の子供の60%が高い免疫抗体を持っていた。
このことは
栄養状態がよく高い免疫力を保っている現代では
ほとんどの人が日本脳炎を発症することなく
難なく抗体を作ってしまうという事を証明する。

たとえ脳炎を発症しても治療が適切になされ、死ぬ人はほとんどいない。
日本脳炎そのものより、ワクチンを接種する方が危険なワクチンである。

九州には日本脳炎ウイルスを持った蚊がたくさんいるが・・・・日本脳炎は発生せず
ほとんどの人が自然感染で日本脳炎の抗体を作っている。

88: まーがれっとちゃん 投稿日:2015/10/13(火) 00:37:22.42 ID:yhrLoX3t.ne

効果を持続させるために、特別に高い抗体価を維持すべく
子宮頸がんワクチンには
アジュバント(免疫増強剤)が二種類も添加されていて
人の免疫システムを最大限に刺激するようになっている。
このアジュバントが
異物を攻撃するはずの人の免疫システムを狂わせ
自分自身を攻撃してしまうようになる。
自己免疫疾患だ。

同じく副作用として起こる「多発性硬化症」の自己免疫疾患とする説もある。
関節が腫れあがって痛む、というのもよく見られる副作用だが、
それとそっくりの症状を呈する「慢性関節性リウマチ」も自己免疫疾患だ。
脱毛もまた自己免疫疾患が原因で起こりうる。
免疫増強剤(アジュバント)を2種類も添加し、
免疫システムを極限まで刺激することを狙ったワクチン設計ものものが、
逆に深刻な副作用を招いている可能性がある。

89: まーがれっとちゃん 投稿日:2015/10/20(火) 17:43:41.83 ID:s3Dmnc5G.ne

ワクチンをうったのに、インフルエンザにかかってしまった!
という話は聞きますが、

ワクチンを打っていない人が
「また、インフルエンザにかかったよー」という話は
聞いたことがありません。

インフルエンザを防御しているのは、個人の免疫力であり、
インフルエンザはワクチンで防ぐことができない病気だからです。
インフルエンザワクチンは
どのように作っても“効かない”ワクチンです。

インフルエンザは特別な病気ではなく「風邪」です。
しばらくは安静にしていればよいのです。
自然に感染すれば、ワクチンでは得られない「強い免疫」がつきます。

90: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/21(水) 17:11:22.93 ID:Zk0xePMl.ne

インフルエンザは風邪にすぎないのに
なぜ「ワクチンを打て」と言われるのか?
簡単だ。ワクチンは儲けるから売りたいのだ。
製薬会社そのものはあまりハデに前に出れないから
厚生労働省が
「インフルエンザは恐い」って国民を怖がらせてサポートする。

子宮頸がんも
子宮頸がんワクチンという商品ができたから
売るために、というか
「製薬会社を儲けさせるために」厚生省も動く。
金をもらった専門家たちが「子供たちのために」とか言い出す。
「ワクチン打てばガンにならない」などと嘘までついて宣伝しまくり
子宮頸がんはワクチンで防ごう!みたいな空気を醸成していく。
仕上げは・・・ワクチン代5万円も税金で支払う、ということになる。

厚労省も製薬会社も
このワクチンは「効果は検証されていない」と明言しているのに
接種後の女の子たちが重篤な被害を打ったえても
専門家たちは「ワクチンが原因ではない」と言って
製薬会社に与えられた役目を果たす。

94: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/18(水) 01:37:26.64 ID:+7y7aU1i.ne
フザケルナ!予防接種の人殺し~

96: まーがれっと 投稿日:2015/11/25(水) 18:21:25.30 ID:yWPn7nGz.ne

ポリオ≪小児まひ≫はここ数十年も自然感染する人はいないのに
ポリオワクチンを打った子供からポリオ感染する人がいます。
ポリオには効果があるワクチンですが、もう役目は終わりました。

インフルエンザワクチンは打っても打たなくても
罹患する人数に変わりはない事が確認されている。

日本脳炎ワクチンなども、打っても打たなくても
10歳の子どもたちの免疫のつき方を調べると、違いはない。

感染症は栄養・衛生状態が改善されると、死亡率は激減する。
今の日本において、予防接種の必要性も激減している。
だから製薬会社は、

子どものうちに感染することで
「強い免疫をつけることが出来る病気」や
「自然に治る病気」・・・・にまでワクチンを開発している。

そして、いかにして税金でワクチン代金払わせるか?
を日夜考えているのです。

103: マーガレットちゃん 投稿日:2015/12/10(木) 17:23:40.14 ID:KcFKRFDV.ne

●挑戦者たち/群馬県前橋医師会の挑戦●その2
1977年の前橋市の調査でインフルエンザワクチンは
≪発病阻止にも、流行阻止にも無効≫であることがわかった。
さらに、健康小児に集団接種することは全く無意味であることも。
報告書には
≪不要なワクチンは出来るだけ接種を避けることが当然であって
   発病・流行阻止能力のないワクチンの
    健康小児に対する集団接種は廃止すべきであろう≫
最後に
≪集団予防接種は一時中止して検討すべきである≫と結論づけ
とはいえ、ただちに集団予防接種が中止にはならなかったのだが・・・・
1979年11月に
1回目のワクチンを接種した小学5年生の子が
痙攣を起こして重度の障害を残してしまった。
インフルエンザワクチンによる可能性があるのでは?と
前橋市医師会は国に判定をゆだねたが
国の回答は、
「真性てんかん」であり、ワクチンが原因ではない!というものだった。
最近の子宮頸癌ワクチン被害を認めない態度とまったく同じである。

前橋市医師会では先の調査で
すでにインフルエンザワクチンに「効果なし」の結論を得ており
重度の被害児童が出たのを重く見て
その年の第2回目の集団接種を中止するとともに
次年度以降も中止することを決定した。

104: マーガレットちゃん 投稿日:2015/12/11(金) 13:24:45.01 ID:ipN1Cgxb.ne

●挑戦者たち/群馬県前橋医師会の挑戦●その3
その後の経過と研究結果をまとめたのが
「ワクチン非接種地域におけるインフルエンザ流行状況」
いわゆる「前橋レポート」である。

前橋市医師会の一連の調査の素晴らしさは、
接種を中止するだけでなく、
中止したあとのインフルエンザ罹患が変わらないことをキッチリと検証したことだ。
しかもこれらの調査の対象者数は、接種地区が約3万人という大きな規模だ。
それが2年間にわたって記録されたのである。
世界に誇る貴重な研究のもっとも重要なレポートである。

インフルエンザワクチンを接種した小学校vs接種しない小学校で
インフルエンザ欠席者の割合を比較しているが
熱心に接種した市と、まったく接種しない市とで
インフルエンザのために欠席した子の割合には全く差がなかった。
2回目接種者の割合とインフルエンザ欠席割合との関係を調べたものによると
一つの小学校の2回接種割合と、インフルエンザ欠席者の割合を
調べているが、接種率による差はみあたらない。

多くの犠牲者を出して1994年に学校での集団接種は終わった。
1990年代末から劇的に減ったインフルエンザワクチン消費量であったが
現在では、完全復活を果たしている。
しかし、ワクチンの製法はその後も基本的に変わっていない。
有効性を示したとする種々の調査研究が出されているが
前橋市の大規模調査を超える信頼に足る調査はありません!

 

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